臍帯血とは赤ちゃんとお母さんをつないでる臍帯(へその緒)の中にある赤ちゃんの血液です。その中には幹細胞がおおく存在します。

幹細胞補充は臓器の機能の再生への効果が期待されています。
 
 臍帯血を保存しておくことで、赤ちゃんが将来遭遇するかもしれない、難治性の疾患、例えば再生不良性貧血、白血病、の治療に役立ちます。
現在、低酸素性脳症や脳性麻痺 脳脊髄炎 水頭症などによる脳の機能損傷への回復症例が報告されています。日本でも治験が開始されています。
自閉症への治験も開始されます。
 

 
 限りない可能性を秘めたフレッシュな幹細胞(ステムセル)を採取できるのは、

 出産のときのただ1度きりです。        

 

 
 
詳しくはステムセルのホームページで
http://www.stemcell.co.jp
 
 
東原産婦人科  福岡県大牟田市倉永1672-3
TEL 0944-58-1025.
Copyright(C)2011Higashihara Clinic.All rights reserved

 ああ